ほまれ|元 東京秘密基地 全国No.1・東京の女性用風俗(女風)セラピスト・東京裏彼氏オーナー

Reborn
Homare
Therapist / Owner
窓辺の自然光の中でカメラを見つめる女風セラピスト・ほまれ

Homare

ほまれ

拠点
東京
肩書
東京裏彼氏 オーナー
実績
全国No.1 ×2 (2024 / 2025)

東京裏彼氏 オーナー / 現役セラピスト。大手女風グループで全国No.1を2年連続受賞。ABEMA・ViVi 等メディア出演多数。

積み上げた本に囲まれて寝転び、洋書を読むほまれ
Est. Tokyo

Career

経歴・実績

5

セラピスト歴2022年4月〜

2,000人+

担当した女性延べ

No.1×2

全国ランキング2024 / 2025 連続

元東京秘密基地・現役女風セラピストのほまれ。ロッキングチェアでゲームをしながらくつろぐオフショット
2022大手女風グループに入店
2025全国No.1(1,800名中・2年連続)
2026東京裏彼氏(urakare)設立

Story

生い立ち

胸に手を当てて横を向く黒シャツ姿のほまれ。女性用風俗セラピストとして再出発した現在のスタジオポートレート

独り身で育ててくれた母が自ら命を絶ち、12歳で僕は児童養護施設に入った。

母は愛情深くて、責任感の強い人だった。

その母は、一人の女性として幸せになる前に死んだ。その事実だけが、ずっと残っている。

施設での日々は、寂しかった。誰かに愛されたくて、一人で泣く夜もよくあった。

20代前半は、人材派遣の営業をしたり、Apex Legendsというゲームを世界3位までやり込んだりしていた。

転機は、通っていたエステのお姉さんの一言だった。「あんた、女風って知ってる?」

埼京線の帰り道、勢いで応募した。

正直に言えば、最初は「女性のために」みたいな気持ちがあったわけではない。起業がしたくて、そのための入口だった。

ただ、入口のつもりだった仕事にやりがいを感じて、どんどん本気になっていった。次第に、セラピストという仕事が僕の人生になった。

2,000人の女性と向き合う中で気づいた。大人になった多くの女性も、寂しさや孤独、どこか満たされない気持ちを抱えている。境遇は違っても、それはあの頃の僕とよく似ていた。みんな、何かを抱えて生きている。

全国No.1を、2年連続で取った。すごく嬉しかった。でも同時に、思った。自分ひとりでは無理だと。

セラピストは、人の感情に直接触れて、愛やぬくもりを与えられる仕事だと本気で思っている。でも、僕ひとりが会える人数には、時間には、限りがある。この愛を広げるには、次は育てる番だ。そう思い始めたのは、あの時からだった。

守られる側だけではなく、次は育てる側、守る側に回る。そう決めて、今この仕事をしています。

Reborn

Works

事業・活動

東京裏彼氏(ウラカレ)

東京の女性用風俗(女風)。オーナー兼現役セラピスト。

mahoreba

セラピストにとってもお客様にとっても、最大の業界インフラを作る(構築中)。

ウラカレコラム

女性用風俗のリアル、女性の性、セラピスト向けノウハウまで、現場から書くコラム。

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Homare

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